SERVICE

事業内容

クラウドファンディング

クラウド技術が普及し、大手企業の採用事例も増えている中で、クラウドファーストやクラウドネイティブといった考え方も、特別ではなく一般的になりつつあります。クラウド上での資金ニーズは急速に拡大しており、多様性が広がる一方、そのマッチングスピードも重要視されています。


クラウドファンディング(資金調達)の多様性について、下記6つの型式が存在しており
当社では、B2B向け、B2C向けと、それぞれのシステム構築が可能です。


▶ 購入型
プロジェクトに対して個々人が出資し、個々人がそのリターン(モノ・サービス)を得る仕組み

▶ 融資型(レンディング)
個々人から集めた資金を「融資」するという性質があり、個々人は金銭的なリターン(利息)を得ることができます。
金融商品となるため、サービス事業者は「貸金業法」や「金融商品取引法」などによる法律規制があります。

▶ 寄付型
社会貢献性の高いプロジェクトに対して、個々人が寄付をするため、リターンは基本的にはないが
寄付金としての使途を裏付ける文書や写真、記念品を受け取ることがあります。

▶ ファンド投資型
企業が行う資金調達の仕組みで、特定の事業に対して、出資金を募ります。
その事業の売上に対する分配金で利回りが算出されます。
国内外のビジネスへ投資することが可能です。

▶ 株式投資型
非上場企業が未公開株を個人に提供する方法で資金を募ります。
企業側は調達限度額1億円未満(年間)、出資者は50万円までと投資金額に制限があります。
株式型クラウドファンディング事業者には、第一種少額電子募集取扱業の資格が必要です。

▶ ふるさと納税型
自治体起案のプロジェクトに対して、個々人が寄付する仕組みです。
リターンも選べることから、購入型と寄付型の両面を持ち合わせます。

クラウドサービスの種類

●SaaS アプリケーションの機能を分割し、必要とする機能だけをユーザーへ提供するサービス

●PaaS アプリケーションが稼働するためのプラットフォームを提供するサービス

●IaaS OSやネットワーク環境を提供するサービス

●DaaS デスクトップ環境を提供するサービス

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